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ザイフ(ザーフ×ハイフ)商標登録のお知らせ
ザイフ®|ザーフ×ハイフのコンビネーション治療
開院当初から、ザーフとハイフのコンビネーション治療を「ザイフ」と名付けて発信してきました。申請から約半年、このたび商標登録が正式に完了し、「ザイフ」という名称はTokyo Lift Clinicの登録商標となります。
開院当初から多くの方にご支持いただいている「ザイフ」の仕組みについてご紹介します。
ザーフ = 立体的(3次元的)に引き締める
ザーフは、脂肪の位置を本来の場所に整えることを得意としています。口横のぽにょっとしたふくらみや、頬・顎下のもたつきは、脂肪が重力によって下がることで目立ちやすくなります。
ザーフでは脂肪層を含めて立体的に熱を加え、下がった脂肪を本来の位置へ整えることで、顔の凹凸感を整えながら自然な引き締まりを作ります。まさに「立体リフト」といえるアプローチです。
ハイフ = 面(2次元的)で引き上げる
ハイフは、点状に高密度の超音波を照射し、熱による収縮によってお顔全体を引き上げる治療です。よく「フライパンでお肉を焼くと小さくなる」現象に例えられるように、熱によって組織がキュッと引き締まります。
さらにハイフは、たるみの原因となるSMAS筋膜にもアプローチできるため、深層からしっかりと引き上げることが可能です。
だからこそおすすめは、ザーフとハイフのいいとこ取り
ザーフとハイフはそれぞれ得意なアプローチが異なるため、組み合わせることでより高い相乗効果が生まれます。立体的に脂肪の位置を整えながら、全体的な引き上げ感をプラスすることで、フェイスラインや顎下のもたつきをよりすっきりと改善します。







